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デューク・エイセス CMワークス

CIMG6749.jpg

先ごろ発売された「デューク・エイセス CMワークス」収録の
21曲目の「ホンダ・ライフ」の音源は明らかに別の方の歌唱で
デューク・エイセスの音源ではないと確信したのですが
今回その事を発売元のユニバーサル・ミュージックに問い合わせたところ
下記のような返答を頂きました。


「デューク・エイセス CM WORKS」をご購入頂きましてありがとうございます。
お問合せ頂きましたT21「ホンダ・ライフ」につきまして、お答えをさせて頂きます。

「こちらの音源は、原盤元のCM制作会社から、デューク・エイセスの歌唱ということでライセンスを受けているものです。
そちらの会社では音源の管理は録音台帳に基づいておりまして、
当該音源はデューク・エイセス歌唱として収録しております」

宜しくお願いします。

ユニバーサルミュージック カスタマーサービスセンター


「こう来たか」
CM制作会社から、デューク・エイセスの歌唱=お墨付き
この音源を少しでもデュークの音源ではないと疑った方が
全国に何人いるか解りませんが、これはデュークの歌唱だそうです。
私は納得しませんが。

アストロミュージック出版は小林亜星氏の音源を管理している会社。
オールスタッフはいずみたく氏が設立し現在はいずみ氏の音源を管理。
ONアソシエイツ音楽出版は主に桜井順氏の音源を管理。

この作品はそれぞれ音源管理をしている出版会社に
デューク・エイセスのCM音源の提供を願い、それをそのまま
CDにしたのでしょう。

ライセンス 今回ばかりはデュークファンには「非情のライセンス」
天地茂さんのように『疑った俺が悪いのか それとも制作会社が悪いのか?」といった所でしょうか?
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  1. 2015/09/07(月) 21:32:41|
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神戸の夜景

8985656564548878.png

別れた人と 神戸で逢った
みつめあって みつめあって
港まで だまって歩いた
ルルルル……
ポート・タワーに灯がともる

別れた人と 神戸で逢った
久し振りに 久し振りに
唇をかさねて 抱いた
ルルルル……
夜の六甲 街も寝ていた

別れた人と 神戸で逢った
何もきかず 何もきかず
あの時と 同じように
ルルルル……
涙ぐんで 別れて来たのさ

デューク・エイセス
別れた人と

作詞:永六輔
作曲:いずみたく

神戸の夜景は綺麗でした。

  1. 2014/12/23(火) 00:34:37|
  2. デューク・エイセス
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感謝還暦 デューク・エイセス結成60周年記念アルバム

CIMG4666.jpg

 
ユニバーサル ミュージック

2014年10月22日発売
UPCH20460
定価3,240円(税込)

1. 友よさらば
2. 恋人よ われに帰れ
3. A列車で行こう
4. スターダスト
5. ブロードウェイの子守歌
6. ドライ・ボーンズ
7. ゴー・ダウン、モーゼス
8. ホエン・ワズ・ジーザス・ボーン
9. イン・ジ・イヴニング・バイ・ザ・ムーンライト
10. 誰も知らない私の悩み
11. 愛しのアイーダ
12. ペーパー・ドール
13. キャラバン
14. スウィング・ダウン・シャリオット
15. ジェリコの斗い
16. サイド・バイ・サイド
17. シュブーン
18. ユー、ユー、ユー
19. 時には母のない子のように
20. 生きるものの歌

来年結成60周年を迎えるデューク・エイセスの60周年記念盤
「感謝還暦」が発売になりました。

ジャケットイラストは和田誠氏です。
大須賀さん以外の3人は谷口さん時代から変わらぬお姿です。

今回は1枚のCDに20曲入り。
その中で新曲が2曲収録されています。

EXILEのプロデューサーの松尾潔氏書下ろし新曲「友よさらば」と
永六輔 中村八大の「生きるものの歌」の2曲。

この新曲2曲は松尾潔氏のプロデュースで、「生きるものの歌」では
冒頭、永六輔のナレーションが入ります。

永さん 実際スタジオに出向いてこの2曲の収録に立ち会っています。
永さんとデュークの長年の深い絆 友情を感じます。

松尾氏の起用は、私が想像する所、黒人音楽に造詣の深い松尾さんが
永年のデュークの功績に敬意を示す形で参加されたものと想像しています。
松尾氏がデュークとの録音を語るラジオ番組の音声がありましたので
こちらに掲載させていただきます。納得の発言です。



「友よさらば」の歌詞の内容 記念アルバムの冒頭を飾るにはやや
拒否反応を示すような内容の歌詞ですが、「音楽生前葬」と称し
これは今年亡くなった和田初代リーダーに対するデュークの気持ちして
私は捉えています。そう考えると納得です。

「生きるものの歌」これはデュークは以前からコンサートでのレパートリーとして
歌っていた曲で、第一家電の非売品レコード「心のうたリサイタル」の中でも
披露していましたが、スタジオ録音は初めてのようです。
故・中村八大のご長男、中村力丸氏 そうです「こんにちは赤ちゃん」のモデルさんが
スーパーバイザーとして参加されています。

もう御年80歳近い方が3人も居るグループです。
40数年前の全盛期と同じ声量を求めることは酷な事ですから
今こうしてリアルタイムに録音してCDとして聴けることを素直に喜びたいです。
私のデュークへのスタンスはそうなんです。


さて、残り18曲はデューク黄金時代を支え築いた故・谷口安正さんが
トップテナーの時代の物です。
デュークの原点で多くの人がデュークと言ったらイメージする
ジャズや黒人霊歌の珠玉の名録音・名ハーモニーが収録されています。

②「恋人よ我にわれに帰れ」はNHKホールで行われた「25周年リサイタル」より。
これは以前、後援会制作のCDに収録済。

③「A列車で行こう」はCDアルバム「WONDERFUL TIME OLD AMERICAN FAVORITE SONGS」

④「スターダスト」は焼跡のジャズ vol.1

⑤「ブロードウェイの子守歌」は焼跡のジャズ vol.2 

⑥~⑧は昭和53年に「第一家電」がカートリッジを買った人に贈呈していた
オーディオ・チェック向けの45回転高音質レコード「76/45」より。
この3曲は初CD化となります。

⑨~⑱は昭和55年 日本レコード大賞最優秀企画賞を受賞した
3枚組LP「コーラスの仲間たち」より。

個人的にこちら単体でCDになっていますし、区切りの年に出る記念盤の
CDには御決まりのように重複収録されているので
別音源から収録してほしかったです。ここは大いに不満です。

そして⑲ この一曲だけでも価値があるともいえる、
和田誠さんが永さんに代わって初めてステージの構成・演出を手掛けた
「16周年記念 秋場所」昭和46年11月1日と2日の両日行われた
大阪サンケイホールにて収録実況録音盤より初のCD音源となります。
谷口さん~吉田さん~谷さんのソロが堪能できる素晴らしい音源。

事務所にはこの両日のマザーテープが保管されているとの事で
その中から当時レコードにも収録されなかった音源を、⑨~⑱の音源と
差し替えたりして頂ければ多くのファンが歓喜したと思います。
何れ実況録音盤のCD化の際にはボーナストラックとしてよろしくお願いいたします。

日本のレコード会社特有の詳しいデータ等の記載は一切ありません。
歴代メンバーの遍歴も「55周年記念盤」の使い回し。
そういう所は手抜き感を拭えません。
アメリカ・イギリスで発売されるこの手のアンソロジーは
録音年月日 スタジオ名 エンジニアから演奏者の個別データ。
どのテイクが使われた、レコード番号とヒットチャートデータの記載が
当たり前です。





さて、音質ですが悲しいかな 現在の私の鑑賞環境はノートPCにヘッドホンです。
嫁に「とうとう そんなもので我慢できるようになったの?」と驚かれましたが
仕方がありません。

全体的にコンプレッサーで音圧が上げられ、派手で煌びやかな音質。
なんだかどの録音もつい最近録音されたかのような音で
明らかな意図的なマスタリングで、聴きなれたアナログや
従来盤のCDとは違う響きで、ここで敢て古いモノラルの小保方さんの
音源を入れずに全体的に高音質で統一感をもって音を構築していて
中々これは面白い試みとして私は大いに評価します。

さてこのCD 手元に届いてから一週間聴けませんでした。
聴く気がしなくなったと言うのが正直な気持ち。

トップテナーの吉田一彦さんが体調不良で休業され
代わりに大須賀さんと同じミュージカル俳優の「岩田元」さんが
急遽ピンチヒッターとして代役を務められるという事を知りました。

しかし吉田さんの娘さんによるとご本人もご家族にも一切連絡なしに
本人の知らないところでそう決まったていたようです。

私はデュークの熱烈なファンですが、吉田さんの娘さんとも交流があるので
心情的に「60年近く一緒に歌って苦楽を共にして それはあんまりだ」と
思いました。

過去に色んなお話をお聴きしたことが有るので推測して納得できることも
ありますが、納得できない部分も大いにあります。
そしてそれは5年前の飯野さんの休業から大須賀さんが代役として
起用された際、今回と同じようにデュークのHPから一切告知が無く
飯野さんのファンを心情的に悲しませた事を思い出しました。
そして今になり、あの時の飯野さんのファンの方たちの気持ちが痛いほど解ります。

一般社会と芸能界では住むところが違うと言われればそれまでですが
この辺りの経緯はHPでしっかり全国のファンに知らせて欲しかったと思います。
そして今回の一件でデュークと吉田さんの間にしこりが残らない事を祈ります。

吉田さんは既に65年を考えているとの事で
その思いこそが吉田さんを早くステージに、デューク・エイセスのセカンドテナーに
戻らせる原動力だと私は思います。

「感謝還暦」デュークが最もエネルギッシュに活動し、円熟味を増して
音楽的にも完成されていたあの時代のデュークに触れられる
素晴らしい内容となっています。
重複音源も聴けばやはり「いいわ」と納得している自分が居ました。

「そこに貴方がいて ここに僕が居て そこにお客様 ここにデューク・エイセス」
デューク・エイセスは永遠に不滅です。

吉田さん 一日も早く復帰される事 全国のファンと一緒祈っています!!!



  1. 2014/11/03(月) 17:00:00|
  2. デューク・エイセス
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デューク・エイセス最新情報&貴重音源

Km21781L.jpg

2014年5月10日(土)19:00~20:55
BSフジ 「デューク・エイセス日本の心を歌う」

出演:デューク・エイセス, 安田祥子


番組HPより

今年で結成59年。前人未踏の5000回コンサート。
ジャズ、黒人霊歌、ポップス、童謡…。
日本の音楽史を彩るコーラスグループの先陣・デュークエイセス。
60周年記念アルバムもいよいよこの秋発売となり、
節目の“還暦”イヤーに向けさらなる歩みを続ける彼らの姿をたっぷりとお届けします。

さらに、童謡・唱歌などを通じ、日本語の美しさや日本人の心を広く伝える
活動が評価され文部科学大臣表彰を受賞、妹・由紀さおりとの童謡コンサートでも人気を博している
安田祥子(やすださちこ)をゲストに迎え、夢の共演が実現!
「ふるさと」「春よこい」「雪の降る町を」「青い山脈」「上を向いて歩こう」・・・
心安らぐ童謡・唱歌、懐かしのメロディーなど「日本の心」に
どっぷりと浸ることのできる1時間30分をお見逃しなく!!

<歌唱楽曲>
「ふるさと」/デュークエイセス
「浜辺の歌」/デュークエイセス
「早春賦」/安田祥子・デュークエイセス
「春の小川」/デュークエイセス
「春よこい」/デュークエイセス
「みかんの花咲く丘」/安田祥子・デュークエイセス
「ぞうさん」/安田祥子
「夏の思い出」/デュークエイセス
「椰子の実」/デュークエイセス
「蘇州夜曲」/安田祥子
「青い山脈」/デュークエイセス
「上を向いて歩こう」/デュークエイセス
「明日があるさ」/デュークエイセス
「見上げてごらん夜の星を」/デュークエイセス
「夜明けの歌」/デュークエイセス
「小さい秋」/デュークエイセス
「里の秋」/安田祥子・デュークエイセス
「コマソンメドレー」/デュークエイセス
「雪の降る町を」/デュークエイセス
「ペチカ」/安田祥子・デュークエイセス
「デュークオリジナルメドレー」/デュークエイセス

デュークファン待望の約2時間の音楽番組が5月10日(土)19:00~20:55
BSフジにて放送されます。

ゲストに安田祥子さんを迎えてデュークとのスペシャルコラボで
日本の旅情歌・唱歌・童謡を中心にたっぷりと至福の歌声を堪能できる好企画。

安田祥子さんの妹、由紀さおりさんとデュークは故・いずみたくさんの関係から
長いお付き合いで、共同でレコードも何枚か製作されており
5年前、NHKでの公開録画で生のステージを堪能しましたが
安田祥子さんとデュークの競演、テレビで拝見するのは初めてです。

しかもたっぷり2時間の放送。一日がかりの収録で大変だったようですが
ピアノに現在デュークの音楽監督、アレンジャーを担当、
そして忌野清志郎、村上“ポンタ”秀一との共同作業等で知られる、元プリズムのメンバーで
現在の日本を代表するピアニスト「佐山雅弘」さんが担当されると言う事で
こちらも期待が高まります。

また最後の「デュークオリジナルメドレー」として、デュークが数多く担当した
CMソングをメドレーで歌うと言う事でこちらも楽しみであります。

是非ご覧くださいませ。


EPSON005.jpg

EPSON006.jpg

デュークの59年の歴史を語る上で欠かせないのがCMソングです。

最盛期には全ビール会社、自動車メーカーのCMソングが同時代に流れ
まだCMにテロップが流れない時代で、メンバーは他の会社からクレームが来ないか
ヒヤヒヤしたそうです。

それ程当時、デュークの人気が如何に高かったが窺い知れるエピーソードです。

CMソングだけではなく、企業のイメージソングも沢山レコードになっており
一流の作詞作曲家が歌を作り、デュークが歌っているものが数多くあります。

今日ご紹介する音源は服部時計店 SEIKOの企業イメージソングです。
録音は昭和40年代後半と思われます。

作詞作曲はデュークのCMソングの7割は担当されていたという小林亜星さん。

以前、小林亜星さんが作曲されたCMソングがCDに全集として発売された際
予想以上の売り上げにレコード会社も亜星さん本人も悲鳴をあげたそうですが
こちらは企業販売促進と言う事で当然収録されておらず長尺です。

そして、あのスキャットの女王「伊集加代」さんがメンバーの
シンガーズ・スリーとの競演です。

春らしいマーチングなリズム、時を楽しく刻むような感じがしますね。
1番は日本語、2番は英語です。
デュークの当時のトップテナーは不出世の名テナーと言われた故・谷口安正さん。
青山学院英文学科卒業で英語の発音に関しては先輩3人にも厳しく指導し
とにかく拘ったというお聞きしています。

今回は歴史的で今後もCD化の見込みも無いものとして
動画サイトに音源をアップさせていただきました。

CIMG2901.jpg


因みにA面のデューク&シンガーズのみステレオで、B面はモノラルでした。
因みにシモンズの曲は、これまた小林亜星さんが作曲され
シモンズが歌っていた「明治 チェルシー」のCMソングを彷彿させる良い曲です。

是非お聴きくくださいませ。


  1. 2014/05/09(金) 00:00:00|
  2. デューク・エイセス
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今日は一日“昭和のコーラス・グループ”三昧


写真は世界最高峰のコーラスグループ「デューク・エイセス」


今年でなんと結成59周年です。


NHK-FM「今日は一日“昭和のコーラス・グループ”三昧」 


明日、1月13日成人の日、NHK-FMで「今日は一日“昭和のコーラス・グループ”三昧」が放送されます。


歌謡曲、ジャズ、童謡唱歌、ポップス、フォーク、TV主題歌、CMソングなど、日本がどんどん成長していた時代には、


常に心揺さぶるコーラス・グループ、そして、思い出に残る一曲がありました。
 
ダーク・ダックス、ボニー・ジャックス、デューク・エイセス、日本が生んだ「三大コーラス・グループ」から、
フォーク、ニュー・ミュージックのコーラス・グループまで、昭和の音楽シーンを彩ったコーラス・グループの名曲をお届けします。
 
またゲストには、イラストレーターの和田誠さんをお迎えするほか、タイムファイブによるスペシャル生ライブもご用意。
作曲家で「アルファ・レコード」を設立し、「赤い鳥」「荒井由美」を育て、名曲「翼をください」を作曲した村井邦彦さん。
「翼をください」を始め、多くの素晴らしい作詞を手掛けた山上路夫さんもコメントゲストとして登場します。
 
さらにコーラスを愛するシンガー、著名人の皆さんがコメントで登場、コーラス魅力とオススメのナンバーを紹介します。
 
番組内で「あなたが聴きたい昭和を彩った思い出のコーラス」のリクエストも受け付ける予定のようです。
「私の青春時代、思い出の一曲」「もう一度聴きたいあの一曲」
「私が歌った、あの一曲」「ついつい口ずさんでしまうこの一曲」
「あなたが思うNO.1コーラス・グループは?」などなど…
 
1月13日成人の日は、あなたの青春時代にタイム・スリップ!
「今日は一日“昭和のコーラス・グループ”三昧」でお楽しみください。
 
 
<コメントゲスト>
阿佐ヶ谷姉妹
泉麻人
加藤いづみ
国分友里恵
しゅうさえこ
中西圭三
村井邦彦
山上路夫
(五十音順)


2014年1月13日(月・祝) 午後0時15分〜10時45分(途中、ニュース中断あり)

  1. 2014/01/12(日) 13:00:00|
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