暮らしの食性活大辞典 

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モノラルレコードの誘惑とオーディオブーム

$月影の宵/IN THE EVENING BY THE MOONLIGHT


1960年代にプレスされたモノラル・オリジナルプレスのレコード。

新潟日報に連載されていた「ハードオフコーポレーション」の
山本善政代表取締役会長兼社長のお話しを興味深く拝見した。

私が中学の頃、男子学生は、ツッパリも真面目も皆
中学入学祝いに、パイオニア トリオ テクニクス等の
大型ラック付きのシステムコンポ 略して「シスコン」を買ってもらって
部屋に置いてあって、学校の休み時間、皆でカタログを見ながら
「スピーカーはパイオニア デッキはヤマハ ナカミチ」とか語りあった物だ。

我が家は中学2年まで、父が栃尾で買った
古いダイヤトーン{三菱}のモジュラーステレオだったが。

そして、高校3年の時、就職はオーディオ関係の仕事に就きたくて、
色々探していて、当時はオーディオショップの求人も結構あった。

そんな時、親父の友人の教え子が、三条の「サウンド北越」の店長をしていて
私に就職のあっせんをしてくれた。

名刺を頂き、その後の連絡を心待ちにしていたが、
突然、父の友人から「業績が悪化して、来年度の高卒の採用は無になった」と
断りの連絡がきた。

その後の「サウンド北越」
山本氏のインタビューに詳しく書かれている通りであった。



$月影の宵/IN THE EVENING BY THE MOONLIGHT


オーディオブームの衰退 私は82年に登場した「コンパクトディスク」
CDが本格的に普及し、アナログレコードの生産を追い抜いた87年頃に
衰退し初めてと思っている。
取り扱いの難しい、針の交換、溝が減るなど欠点を補うどころか
半永久 長時間収録 小さいで登場したCD。

そのコンパクトが売りのCDが登場した事により、
オーディオも大型のシスコンからミニコンポに移り
音よりも操作性・利便性が求められるようになった。

写真のソニーのアナログプレーヤー PS-B80
1979年登場 定価は20万。
オール電子制御 針の自動クリーニング 針圧はデジタルで
手元のスイッチで可能 選曲可能 夢の様なプレーヤー。
82年に我が家にやってきた。

しかし、電子制御サーボの作りが未熟だったのか?故障が頻繁。
マニュアル操作が出来ないので、故障すると全く作動しない。

修理してもすぐ壊れ、修理費用もバカにならず、
87年 ソニーの新潟営業所に直接持って行ったら
「部品の供給が終わりました。これからはCDの時代です」と
修理を断られる始末。

そんな時、白根のウスダ電気の社長が、
「もし良かったら、マニュアルで動く様に改造してあげます」と
申し出てくれた。買ったお店でも無いのに、長い付き合いだったので
相談したら乗ってくれた。

しばらく、マニュアルで使えたが、やはり無理があったようで
2週間くらいで完全に駄目になったので、
粗大ごみの日に捨てた。

それから、私はソニーの製品は買わない事に決めている。


$月影の宵/IN THE EVENING BY THE MOONLIGHT


私が今使用しているアナログプレーヤーはデンオンのDP-75Mと言う機種。
81年発売 定価は18万。

実は、PS-B80を購入する際、DP-75Mとどちらにするか?
父と悩んだが、オーディオショップの社長が「夢の未来のプレーヤー」と
ソニーを勧めてくれたのでそちらにした。

後からDP-75Mにすれば良かった後悔したものだ。

そのDP-75M 91年に、私が「サウンド北越」から
「ハードオフ」へ業務転換した直後、紫竹店で5万円で中古品を買った。
一度も故障が無い。フルオートと言う事もあるだろうが・・・・・
現在は7万前後で取引されているから驚く。
この頃の製品はコスト云々より「作り」であり、探している人が多い。

デンオンは国内では唯一、昔からNHKと共同でデジタル録音の
研究開発を他社に先駆け推進し「PCM」なる物を開発した。

その技術はCDプレーヤーでも生かされ、
多くの銘記を送り出したが、オーディオブーム衰退のあおりを受け
海外のメーカーに吸収され「デノン」と社名を変更したが
志は変わっていないと思える位、現在でもアナログオーディオには積極的。

松下電器は「パナソニック」移行前に、オーディオブランド
「テクニクス」を閉鎖した。同社の顔であるアナログプレーヤーも生産中止。
何とも嘆かわしい。

ソニーは永らく、液晶テレビの見込み違い等で
赤字決算が続き、経営は迷走していたが、ここ最近の
なんとかの黒字決算は御存知の通り。

そのソニーも「ソニーレコード」等の音楽産業を切り離す考えがあるらしい。
数年前、ビクターも音楽部門をコナミに譲渡しようとしたが
内部からも「ゲーム会社に譲渡するのは納得できない」との声が強まり撤回。

東芝は原子力産業を強化するため、東芝EMIの株式を
英国EMIに譲渡し、音楽部門から撤退。
EMIミュージックジャパンと改名し、存続していたが
先月、ユニバーサルに吸収合併され会社は解散し、残っているのは
社名だけになってしまった。

かつて、CDを売るために、在庫のレコードを回収し、焼却した
レコード会社と親会社の電機メーカーは、親元から経営が苦しく
CDが売れないこの時代、今度はその音楽産業自体、魅力では無いようだ。


最近、自分に合った新しい音楽が見つからないという
中年から、若い人たちの間で再びアナログレコードが見直されている。

特に、オリジナルプレスのモノラル盤が人気の様だ。

りマスタリングで綺麗過ぎる音に施された最近のCDより
ドンシャリ、中音域の張り出し、単一音源に迫力を感じる
モノラルレコードの音に懐かしさと新しさを感じているようだ。

現在のプレス機材でモノラルレコードを作っても
当時の音にならないのは、その時代は真空管式のカッティングマシーンと
ヘッドアンプを使っていて、フラットなトランジスタ式と違い
ある程度の周波数が減退する真空管式では、コンプレッサー等を使い
一定の音域を持ち上げてカッティングをしていた。
その盤を今のシステムで鳴らすと、CDとは別世界の音が拡がる。

より良い音で楽しみたいと、高級オーディオも趣味として
見直され始め、疲れた体と心を癒すために、
あるいは、仕事をリタイアし、時間とお金に余裕が出来た人が
新たにシステムを買い直し、閉まってあったレコードをもう一度出し
思い出に浸りながら音楽を楽しんでいる人達も多いとの事。

音楽に関しては、需要と供給のバランスが破綻し
CDが売れないではなく、多くの人が聴きたいと思う音楽が
市場に少ないのではないかと考える。

最近、注目される新人の歌手で、自作自演しない人は
お金がかけられないためか、殆どがカバーアルバムの体裁。
「二番煎じ」の感が拭えない 。
これでは新たなスターの誕生も望めないのではないだろうか?



$月影の宵/IN THE EVENING BY THE MOONLIGHT


レコードは「聴くと溝がすり減る」と言われた。
理論上間違っていない。私が20数年前買った多くのレコードは
何百回と聴いている物もあるが、すり減った音の悪いレコードは一枚も無い。

それより、人々の心の方がすり減ってしまった。
オーディオもアナログレコードは一部の人の趣味の領域かもしれない。
「プレーヤーも無くなる 針も無くなる」と煽って
レコードからCDに移行させた会社自らが消えてなくなると言う
20数年前には考えられなかった現象が起きている。

「ハードオフ」に行くと、山本氏が燃えていた頃の銘記と呼ばれる
高級オーディオの中古が綺麗に包装され「どうだ!」と言わんばかりに
所狭しと置かれている。
オーディオブームは遠い過去となった現在でも
力を入れて販売している姿勢は、社名・業務形態は変わっても
氏の志を表している様にも映る。

夢のレコードとまで言われたCDと音楽産業の構図は
一体これからどうなって行くのだろうか?

レコードを売るためのオーディオ
オーディオを売るための「高音質レコード」も絶滅した現在。
今度はCDも終焉、配信、ダウンロードに移行するのだろうか?

音楽は消耗品で、それ自体が一部の人の趣味の領域に
落ちぶれる事だけは勘弁していただきたい。

経営者の志に望みをかけるだけである。


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  1. 2013/06/30(日) 00:00:00|
  2. オーディオ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:11
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コメント

1. 無題

 風呂なしアパートに住んでいた学生時代に、バイト代をはたいて買ったミニコンポ、嬉しかったですねぇ。 確かビクター製だったかな。

 スペースをとらずに、操作は全てリモコン。 お気に入りの曲をタイマーセットし、目覚まし代わりに活用していたものです。レコードプレイヤーはオプションでした。

 それ以前は、シスコンが流行りましたね。 地元にオーディオショップ関本という専門店があり、いつも繁盛していました。

 ミニコンポの音質を、少しでもシスコンに近づけようと、スピーカーの下にセメントのブロックを置いたり、配置を工夫したりしたものです。

 ルーズな学生生活だったせいか、CDレンタル屋から大量に借りてきたシングルCDを、返却し忘れ続け、延滞料金五千円!何てこともときどきありました(^_^;) 
 
  1. URL |
  2. 2013/06/30(日) 13:01:44 |
  3. きょせん #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

2. 無題

オーディオ、アナログレコードプレス、音楽業界…と面白い内容で繰り返し読みました。
略しましたが『無くなると煽り移行させた会社自らが消えた』という文章が強く心に残ります。
アナログレコードとCD(プレーヤーも)並行して生産・販売を続けていれば
生き残る道もあったのでしょうか。なぁんて、後出しのタラレバですね。
読後、様々なことを思い出したり考えたりする記事です。
  1. URL |
  2. 2013/06/30(日) 20:41:45 |
  3. リアス #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

3. きょせん様

>きょせんさん
関本特殊無線ですね。
ハイエンド、高級品を扱うお店で
高級オーディオ専門誌への
広告主の常連でした。

リモコン オートリバースWデッキ
レコードプレイヤーはオプションが
CD移行時のメインでしたね。

シスコン 仲間の部屋には何所に行っても
鎮座していました。
そこで新譜のレコード、皆で聴いて
テープに録音して貰ったり
懐かしいな。

セメントのブロックより10円玉の方が
効果が高いです。
セメントのブロックは賛否両論でした。

延滞料金五千円 たまにそんな夢を見ますが
実際に経験されていたとは・・・・
  1. URL |
  2. 2013/06/30(日) 22:09:16 |
  3. まさ #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

4. リアス様

>リアスさん
イギリスでは未だに新譜は
CDと並行してアナログも出ています。

最近、日本のミュージシャンも
初回限定でアナログ出してますね。
サザンの新曲も出ますね。

コピーコントロールCDとか
複製可能なメディアを推進しておきながら
本当に購買目的の音楽愛好者を
なめたつけが回ってきたと思います。
過去のレコード焼却した事も
関係者に聞いて絶句しました。

「いずみたく」さんが70年代
終わりに書かれた「ドレミファ交友録」で
今の状況を予想されていました。
  1. URL |
  2. 2013/06/30(日) 22:25:35 |
  3. まさ #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

5. 関本特殊無線。

レコードは、丁寧に扱わないと傷がついてしまう。あの時代のほうが、物を大切にしていましたね。

ここで関本特殊無線の話が出るとは!
昔から一度行きたいお店でした。
  1. URL |
  2. 2013/07/01(月) 17:27:44 |
  3. 24653 #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

6. 無題

 正しい名称は、関本特殊無線でしたね・・・m(_ _)m 小学校や生鮮市場・パン屋・酒屋など、昭和を感じる穏やかな商店街にあり、ひときわ異彩を放っていました。

 僕はオーディオ関係は、大衆的なツモリレコード、名曲堂、石丸電気らが主であり、関本特殊無線は近所にありながらもマニアックすぎて、近寄りがたい存在でした(^_^;)

 シスコンが流行った時代、ウチの親は、てんとう虫型のレコードプレイヤー、ラジカセで基本的に十分との考え方で、仲間内が「5万円のアンプを買ってもらった」だの、「お年玉をはたいてスピーカーを買い換えた」だの、羨ましい限りでした。
 
  1. URL |
  2. 2013/07/01(月) 22:00:30 |
  3. きょせん #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

7. 24653様

>24653さん
関本特殊無線 御存知ですか?
「ステレオサウンド」誌の広告常連。
マーク・レビンンも来店しています。

レコードは大切にしました。
CDは結構裸で置きっぱなしとか
紙ジャケ、車のダッシュボードに
入れていたら数枚ジャケが痛んでました。
  1. URL |
  2. 2013/07/02(火) 13:38:16 |
  3. まさ #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

8. きょせん様

>きょせんさん
我が家は古町の「サンキョーオーディオ」という
お店で買いそろえました。
86年頃でしたか、山形の実家に帰ると
新潟は閉店しましたが、沢山レコードを
頂戴しました。

私も地元に無いレコードは石丸でしたね。
中古でしか手に入らないのは
雑誌に広告を載せている貴重盤のお店に
電話して通販で買ってましたが
電話代が高額で、親に凄く怒られました。

てんとう虫型のレコードプレイヤー!!
コロムビアのですね。
日曜日のお昼のテレビ「家族そろって歌合戦」の
参加賞でした。
  1. URL |
  2. 2013/07/02(火) 13:47:04 |
  3. まさ #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

9. 人間は変化を好む生き物なのかもしれません

果たして、人間という生き物は変化を好むのか?
どうやら、大抵の人間はそうなのでは ないでしょうか。

たとえば毎日同じものを食べていたら、飽きてしまいます。
毎日カツ丼ばかり食べていたら、飽きてしまい、お茶漬けとかラーメンといった他の食べ物がほしくなります。

また、 「あそこは味が落ちた」なんて長く営まれてるお店の悪判を耳にしたりすることも珍しくありません。
でもお店の方の言い分は、「味は変えていない」と言い、それが話半分だとしても、同じ味では満足できない変化を求める、客側の心理もあるわけです。
いい例えではないかもしれませんが、人間は能動的であれば、すなわち他人からの強制以外であれば、変化を好むの生き物なのです。

作れば売れていた時代であれば、売る側主導で製品を開発製造していたのでしょうが、今の時代はものがあふれてて、買い手市場で、製品の価値は消費者が決定する時代です。
つまり、わたしたち消費者が より新しく便利で、そして少しでも安い製品を求めていて、そのニーズに合致、先取りした製品を企業側は提供しないと、生き残れなくなりました。
S.ジョブスが音楽配信という、産業構造、社会構造の変革をもたらして以来、
もう、音楽に関しては、一部のマニアの方以外は、形として残る媒体を求めてなく、今後もますます拍車がかかっていくことでしょう。
ただし、時代は繰り返すので、ブームが訪れるのかも知れませんが。


企業も変革のスピードを求められています。
創業者の志、文化を断ち切っても、変革しなければ、企業も滅びてしまいます。
企業が滅びれば、多くの人が不幸になりますから。
また、現状維持は 死にに等しいという言葉が企業の戦略にあります。
つまり同じことを続けていては、成長どころか、時代に取り残されてしまうと言う意味です。
そして、新しいことやるには、既存の何かを捨てなければなりません。
とても悲しいことですけれど。

地球上の生物で長く生き延びてきた種というのは、決して強い種ではなく、外部環境の変化に柔軟に対応してきた種なのです。
  1. URL |
  2. 2013/07/19(金) 00:02:45 |
  3. アヒル #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

10. アヒル様


>アヒルさん
昨日はbit BYTEの話しになって
パソコン周辺の記録メディア
DVD テレビ等はハイスペックに変化しているのにCDだけは16ビットのまま
と言う現状にちょっと悲しくなりました。
スーパーオーディオCDプレーヤーは
20ビット以上の音域を再生できますが
ソフトもハードも普及しませんでした。
DVDはブルーレイが普及しているのに・・・・
高音質で音楽を求めている人は
数が少なくなったのでしょうね。

創業者の志 松下幸之助さんを
想い出しました。
確かに時代が変わりました。
企業も利益を出して初めて社員や
株主に還元ですから仰る事は正しいですし
良く理解しています。
懐古趣味と思われるかもしれませんが
イギリスやアメリカは未だに新譜も
アナログ盤が発売されます。
EMIには過去に発売されたレコードを
視聴できるライブラリーが有り
日本の川上音二郎が吹き込んだ
「オッペケペー節」がSP盤で
誰でも聴けます。
日本はそのような過去の文化も消耗品として
企業が進んで廃棄処理して新しい
メディアに移行させ、自滅した例もあります。
それは許せません。

ジョブス氏はビートルズに憧れ
「アップル社」を設立しました。
勿論ビートルズのアップルから
頂いた社名。ビートルズのアップルからは
訴えられましたが、今は若いして
ビートルズの楽曲も配信許可が
居りました。ビートルズはジョブス氏だから
許可したのだと思います。
互いのビジネスの中に秘められた
ロマンを感じます。

長々と的を外れた返答 お許しください。
  1. URL |
  2. 2013/07/19(金) 18:10:02 |
  3. まさ #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

PS-B80

2016年、ヤフオクで、やっと探しあてたPSーB80、もちろん故障品です。
CD時代を見越して、LPプレーヤの最高峰を極めた製品です。バイオトレーサという電子制御でアームを固定するもの。だがトレーサビリティは抜群によい。PS-B80が、あまりの高額で初代CDP-101を買ってしまった。しかも、いままで買い集めたLPの曲目をCDで揃えた。

それから35年、ライブラリの多さの点でLPのほうが優る。
名演奏盤は、LPプレーヤでしか聴けない。
PS-B80の不良原因を突き止め、修理が完了した。
やはり、いいものはいつの時代でも光っている。
こういう製品が世に送り出されることは二度とないだろう

  1. URL |
  2. 2017/03/17(金) 00:32:37 |
  3. 焼きソーセージ #-
  4. [ 編集 ]

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